【70代/男性】
売るしかないと思っていたアパートが、
『家族で続ける資産』に変わりました
不動産賃貸を「売るしかない」と思っていた方
長年アパート経営をしてきましたが、子どもたちは「管理が大変そう」「自分たちには無理」と消極的で、「いずれは売却するしかないのだろう」と考えていました。
家続の会に相談したところ、現状の収支や管理体制を整理したうえで、「どうすれば子どもたちが無理なく関われるか」という視点で提案をいただきました。
その中で、管理の仕組みを見直し、役割分担を明確にしたことで、子どもたちも「これならできるかもしれない」と前向きになってくれました。
結果として、売却ではなく「家族で引き継ぐ」という選択ができたことに、とても満足しています。
