【40代/男性】
『面倒なもの』だと思っていたアパートが、
『収益資産』に見えました
アパート経営に消極的だったお子様
正直なところ、親のアパートは「手間がかかるだけのもの」という印象でした。
仕事も忙しく、自分が関わるイメージが持てず、売却も仕方ないと思っていました。
ですが、家続の会の説明を受けて、収支の見える化や今後の運用の考え方を知ることで、「きちんと管理すれば安定した資産になる」と理解することができました。
また、すべてを自分で抱えるのではなく、専門家と連携しながら運営できる体制があると分かり、心理的な負担も軽くなりました。
今では、親と一緒にアパート経営について話し合うようになり、前向きに引き継ぐ意識が持てています。
